LplsShlx.dllをバイナリエディタで開いて見ますと、以下の情報が見られます。/ohなどを使うと、静かにやってもらえそうだということが分かりました。
/c:<拡張子> 指定した拡張子で圧縮
/oh ここに解凍
/od デスクトップに解凍
/oc 出力先を指定して解凍
/t テンポラリモードで解凍
/x 自己解凍形式で圧縮。/c:と併用
/p パスつきで圧縮。/c:と併用
しかし、いざ実行してみると、やはりウインドウができてきました。しかも、/ohは一回しか効いていませんでした。あとは何回やっても、デスクトップ(デフォルトでしょうね)上に出力されてしまいました。
結局gzipというコマンドを「-d」というオプションで解決しました。
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