こくばん.inで遊んでみました。絵の超下手な本人の作品を公開するのは、こくばん.inに大変失礼だと承知しておりますが、作品は作品ですので、参考出品させて頂きます。感想としては、筆使いと黒板消しの使い方には少々慣れが必要です。しかし、書くときの粉の落ち方や、消しによって生まれた微妙な濃淡の変化は結構面白いです。週アス(いつも紛らわしいが、6/10号)で紹介した作品例をみると、さすが絵のうまい人は、何を使っても、素晴らしい作品をすぐ作れてしまいます。なかなか感心するものです。
ところで、その人の顔は、同じ雑誌にあるアイドルを見ながら書いてみたが、人間の顔に似せるのに、精一杯でした。落書きの雰囲気を十二分出したのでしょうが、絵画における才能の無さは、改めて痛感させられました。
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